1/64 ミツビシディーラー販促品 トッポ プルバックカー

気負わない軽自動車
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今回紹介するのはトッポです。このクルマは2008年登場です。トッポBJの販売終了から約3年ぶりにトールワゴンタイプが復活しました。三菱は新規に車種を開発する資金がなく、また同カテゴリーのワゴンR・ライフのモデルチェンジも迫っており、三菱としても対抗馬を送り込む必要がありました。また、ミニカトッポやBJに乗るユーザーの代替時期にもさしかかっており、ユーザーの他社流出を防ぐ意味合いもあり、eKスポーツのプラットフォームにBJのリヤ外板を組み合わせ、eKワゴンをベースとしたトールワゴンとして復活させました。全体のパーツの約60パーセントが既存車種からの流用であり、これにより大幅なコストダウンを達成していますが、各部設計の見直しやボディの板厚向上により、安全性やボディ剛性、静粛性は向上しています。

1/64 ラ・フェスタ ミッレ ミリア プレミアムカーコレクション オスカ MT4ベルリネッタ ヴィニャーレ

ミニカーです。
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今回紹介するのはオスカ MT4ベルリネッタ ヴィニャーレです。このクルマは52年登場です。マセラティ兄弟は1926年に自分たちの名を冠した会社を設立。30年代にはグランプリレースで成功を収めますが、経営権を他人に譲渡してしまいます。その後も兄弟は同社で働き続けますが、1947年に独立。再び自分たちの会社を興します。それがオスカです。下は750ccから上は2000ccまで。クラスごとに様々な直4DOHCエンジンを積んだマシンを用意し、様々なレースで活躍しました。しかし'63年にはMVアグスタに吸収され、豪華GT路線に方向転換。ついには独フォードのエンジンや足回りを流用したクルマを作るようになり、人気は急落し66年には活動中止となりました。このMT4はルマン制覇を目的にアルフレッド・ヴィニャーレとオスカのコラボレーションによって誕生。デザインはミケロッティが担当し、エンジンは直列4気筒1342ccを搭載、52、53年と2回のルマン出場を果たし、53年にはクラス優勝を成し遂げています。

1/43 エポック エムテック いすゞ エルフバンアート引越センター

ミニカーです。
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今回紹介するのはエルフバンです。このクルマは93年登場の5代目モデルです。ミニカーの最大の特徴はやはりドラえもんです。全面のペイントはもちろん荷台の中に収納されている積荷もドラえもんになっていてミニカーファンだけでなく、ドラえもんファンにも喜ばれそうな1台です。

1/72 RUF SPECIAL! -RUF 第2弾 ルーフ BTR NATO

ミニカーです。
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今回紹介するのはルーフ BTR NATOです。ポルシェをベースとした高性能車の製作で有名なルーフ。ポルシェ専門のチューニング・ショップとして成功を収め、81年にはドイツ連邦から「自動車会社」として認可されるに至りました。そんなルーフがBTRを開発するときに、プロトタイプとして作られたのが「NATO」です。その名前はNATO軍を思わせるオリーブドラブの艶消し塗装から付いたニックネームで、開発用車なので目立たないようにこの塗装が施されたと言われています。ルーフでは、テストが終了しお役御免となったこのクルマを廃棄処分しようとしていたところ、当時の日本の代理店「石田エンジニアリング」が引き取り、それ以来日本に棲息しているのだそうです。
ミニカーですが、コーヒーのおまけのものですが、小さいおまけの割にはよく出来ていると思います。

アミューズメント専用景品 トヨタ プリウス

ミニカーです。
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今回紹介するのはプリウスです。このクルマは2015年登場の4代目モデルです。このクルマはトヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー を採用した第1号であり、そのため乗り心地や走行性能は先代と比にならないレベルになっていると謳われています。TNGA採用により、車高が先代プリウスより20mm下がり1470mmとなり、今まで使われていたバッテリーはニッケル水素電池のみでしたが、新型ではSを除く全グレードにリチウムイオン電池が採用されました。先代と異なるのがヘッドライトが全車にBi-beamヘッドランプとスマートエントリーが標準であることです。フォグランプもLED化され消費電力を軽減させてます。
ミニカーですが、前回紹介したヴェルファイアと同じですが、さらに1回り大きくサイズも中途半端なのでコレクションには不親切なサイズです。ミニカーの出来もヴェルファイアよりも劣っているように感じます。
時計
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