イラスト 神威 With RS WATANABE ロードスター

イラストです。
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今回はD1グランプリで活躍する神威 With RS WATANABE ロードスターを描いてみました。

トヨタ タコマ

気になるクルマ、今回はタコマです。
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このクルマは95年登場の初代モデルです。元々ハイラックスの北米仕様でしたが、タコマとして登場して以降、フロントのデザインを大幅に変更しています。大半のグレードにV6ガソリンエンジンが設定される一方、ディーゼルエンジンは無ありません。装備を抑えた実用仕様から、スーパーチャージャーを搭載したスポーツモデルまであり、北米市場の嗜好に合わせたものとなっています。

ドラマ 西部警察 PARTⅡ

西部警察 PARTⅠセレクション 大門BOX 1 [DVD]
西部警察今回は前回の続きです。
中盤のカーアクションシーンです。
ローレルです。
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レゾナのダンプがやってきます。
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ダンプを避けようとしてローレルが崖から転落します。
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次回は終盤のシーンです。

イラスト C-WEST スカイラインGT-R

イラストです。
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今回はC-WEST スカイラインGT-Rを描いてみました。

瑛斗丸

気になるクルマ、今回はデコトラです。
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瑛斗丸です。フォワードをベースにキャデラックバンパー、サイドバンパー、バスフェンダー、などで飾った味のあるトラックです。

ドラマ 西部警察 PARTⅡ

西部警察 PARTⅠセレクション 大門BOX 1 [DVD]
西部警察今回はPARTⅡ第29話「燃える原野! オロフレ大戦争」からのアクションシーンです。
銀行強盗犯が乗るスカイラインです。
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マシンRS、セドリック、スカイラインのパトカーが追跡します。
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犯人のクルマが操作を誤り看板に突っ込みます。
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次回は中盤のシーンからです。

イラスト LBワークス ケンメリ4Drパトカー

イラストです。
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今回はLBワークス ケンメリ4Drを描いてみました。330セドリックのつり目にローレルグリル、ワークスフェンダーにパトカー仕様とユニークなカスタムが施されたクルマです。

スバル ドミンゴ、ホンダ キャパ

気になるクルマ、今回はファミリーカー2台です。
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1台目はドミンゴです。このクルマは94年登場の2代目モデルです。初代同様に、車体は同社の軽ワンボックスカー、サンバーディアスがベースとなっています。大型バンパーにより全長は長くなっていますが、このバンパーはフェイクではなく、シャーシフレームの前後端を延長し、先端をY字形にすることで前面衝突安全を確保しています。
2台目はキャパです。98年登場のこのクルマ、「J・ムーバー」のシリーズ第1弾として、ロゴのプラットフォームを流用し開発されました。「J・ムーバー」はオデッセイ などに代表される「クリエイティブ・ムーバー」の第2ステージとして、「Small is Smart」の発想をもとに、日常生活での使いやすさやコンパクトさ、軽さゆえの低燃費に加え、楽しさをも求め提案されたものでした。
街乗りでのベストサイズをめざしたコンパクトな車体寸法でありながら、家族で乗ってもゆとりのある室内空間を再現するためにデュアルデッキ・パッケージを基本に設計されています。

アニメ 頭文字D Final Stage

頭文字[イニシャル]D Final Stage Vol.1 [DVD]
頭文字D Final Stage今回は脇に登場したクルマたちです。
序盤のシーンからトレノ サーキット仕様です。
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トレノ ラリー仕様です。
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エンディングシーンからD1仕様のS15シルビアです。
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ロードスターとシビックのバトルです。
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拓海のインプレッサです。
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86がすれ違います。
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人気アニメシリーズの最終巻です。原作マンガも完結し、それに伴いアニメも完結となりました。ストーリーは原作をほぼそのまま再現していました。エンディングでは拓海がD1グランプリ会場で関係者と話していたり、啓介や真子がプロレーサーとして活躍しているような描写もありました。
しかし95年から物語がスタートし18年目にして幕を閉じましたが、大好きな作品が終わってしまうのはどこか寂しいものです。

イラスト グッドイヤーレーシングゼロクラウン

イラストです。
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今回はグッドイヤーレーシングゼロクラウンを描いてみました。一見するとクラウンの現行モデルがベースに見えますが、ゼロクラウンに現行のフェイスを顔面移植したクルマです。現在もD1グランプリで活躍しているようです。

メルセデスベンツ Vクラス

気になるクルマ、今回はベンツです。
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ベンツ Vクラスです。このクルマは98年登場の初代モデルです。欧州などで発売している商用車ヴィトーの乗用バージョンです。写真のクルマはエアロでドレスアップされていました。

アニメ 頭文字D Final Stage

頭文字[イニシャル]D Final Stage Vol.1 [DVD]
頭文字D Final Stage今回は前回のシーンの続きです。
拓海が最後のスパートをかけた瞬間、エンジンがブローします。
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バランスを崩しスピンします。
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信司もよけようとしてスピンします。
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拓海はそのままバックで走り出します。
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信司も体勢を直して走り出します。
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拓海がバックでゴールします。
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次回は脇に登場したクルマたちを紹介します。

イラスト グッドイヤーレーシングゼロクラウンwith BEE☆R

イラストです。
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今回はD1グランプリで活躍するグッドイヤーレーシングゼロクラウンwith BEE☆Rを描いてみました。

ニッサン ブルーバード2,0SSSリミテッド

気になるクルマ、今回はブルーバードです。
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このクルマは96年登場の10代目モデルです。主に日本国内ユーザーの要望で、箱型のオーソドックスなスタイルとなりました。ボディタイプはセダンのみで、長年ラインナップされていた4ドアハードトップは消滅しました。写真のクルマはスポーツグレードのSSSです。

アニメ 頭文字D Final Stage

頭文字[イニシャル]D Final Stage Vol.1 [DVD]
頭文字D Final Stage今回は前回のシーンの続きです。
拓海が再びブラインドアタックを開始します。
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拓海が最後のスパートをかけます。
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次回もこのシーンの続きです。

イラスト デンソーサードスープラ JGTC 95

イラストです。
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今回はデンソーサードスープラ 95年モデルを描いてみました。

ホンダ プレリュード

気になるクルマ、今回はプレリュードです。
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このクルマは87年登場の3代目モデルです。デザインは先代を継承するキープコンセプトなスタイルで量産乗用車では世界初となる、機械式4WSが搭載されています。これは、前輪が操舵されると、前輪のステアリングギアボックスからセンターシャフトを介して入力軸である偏心シャフト、インターナルギアが固定されたプラネタリーギア、出力軸となるストロークロッドなどがあるリアステアリングギアボックスに回転が伝えられます。偏心シャフトが回転するとプラネタリーギアに偏心して固定されたピンが自転と公転を組み合わせた動きをし、この横方向の動きをストロークロッドに伝え後輪を操舵します。これにより後輪切れ角は、前輪舵角が小さいときには同位相に動作し、一定以上舵角が大きくなると逆位相方向に変化する特性になっています。
S13シルビアが登場するまではデートカーとして一世を風靡しました。

アニメ 頭文字D Final Stage

頭文字[イニシャル]D Final Stage Vol.1 [DVD]
頭文字D Final Stage今回は前回のシーンの続きです。
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信司が勝負を仕掛けます。
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拓海にぶつかります。
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そして次のコーナーで信司がまたぶつけ、拓海を追い抜きます。
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次回もこのシーンの続きです。

イラスト トップフューエルスープラ

イラストです。と_convert_20161011235727
今回はトップフューエル スープラドラッグレーサーを描いてみました。

スバル レガシィツーリングワゴン ブリッツェン

気になるクルマ今回はワゴンです。
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レガシィツーリングワゴンブリッツェンです。3代目レガシィをベースにポルシェデザイン監修による専用エアロとインテリア、STIチューンが施された特別モデルです。

アニメ 頭文字D Final Stage

頭文字[イニシャル]D Final Stage Vol.1 [DVD]
頭文字D Final Stage今回は前回のシーンの続きです。
抜かれた拓海がブラインドアタックを開始します。
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一瞬の隙を突き拓海が再び抜き返します。
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ハチロクから翼のオーラが出ます。
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次回もこのシーンの続きです。

イラスト アロ 242

イラストです。
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今回はアロ 242を描いてみました。ルーマニアではIMMというメーカーが旧ソ連のGAZ96を生産していましたが、71年からは独自モデルとしてアロ 24系モデルの生産を開始しました。242はその中でも2ドア2シーターピックアップです。このクルマはモディファイを加えながら現在でも生産されているようです。

ダイハツ ストーリアカスタム

気になるクルマ、今回はホットハッチです。
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ストーリアX4です。競技用車両であるこのクルマをローダウン、ホイールなどでドレスアップし、サーキット仕様のようなカスタムが施されていました。

アニメ 頭文字D Final Stage

頭文字[イニシャル]D Final Stage Vol.1 [DVD]
頭文字D Final Stage今回は前回のシーンの続きです。
激しいバトルが続きます。
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信司がハザードを出し拓海に道を譲ります。
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しかし、次のコーナーで信司がクルマをぶつけ、強引に抜き返します。
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次回もこのシーンの続きです。

イラスト シボレー シルバラードレースカー

イラストです。
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今回はシルバラードのレースカーを描いてみました。

ホンダ アヴァンシア

気になるクルマ、今回はアヴァンシアです。
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99年登場のこのクルマ、北米仕様アコードを基に開発された国内専売車種で、外観やコンセプトは、かつてのアコードエアロデッキを彷彿とさせるもので、このスタイリングはアーチキャビンフォルムと呼ばれ、車種においてもワゴンとは呼ばず4ドアクラブデッキと呼んでいました。また、この独特なスタイルは、オペル・シグナムに影響を与えたといわれています。モノボリューム風ワゴンボディによる広い室内を、実用ではなく高級に振ったコンセプトは、発表当時 斬新でした。

アニメ 頭文字D Final Stage

頭文字[イニシャル]D Final Stage Vol.1 [DVD]
頭文字D Final Stage 拓海と乾信司のバトルシーンです。
拓海のハチロクです。
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乾信司のハチロクです。
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最後のバトルが始まります。
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次回はこのシーンの続きです。

イラスト ヒュンダイ ポニーGLS

イラストです。
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今回はヒュンダイ ポニーを描いてみました。75年登場のこのクルマ、基本構成はオーソドックスなFRにイタルデザインが設計したハッチバック風のボディを持つヒュンダイの野心作です。

ミツビシ ミニカ、ホンダ Z

気になるクルマ、今回は軽カー2台です。
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1台目はミニカです。このクルマは93年登場の7代目モデルです。より丸みを帯びたスタイリングとされ、ヘッドランプも異形丸型となった。新規格での設計により、一見スタイリング重視にも見えるが先代に比べ質感、居住性が共に大幅に向上しました。
2台目はZです。このクルマは98年登場の2代目モデルです。SUVタイプの4WD車として「Z」の名前を復活させました。アクティバン4WD、ストリート4WDと同様に「4シーターのミッドシップ4WD」でした。
トランスミッションは4速ATを用いるべく、EFシビックからコンポーネンツを流用しデフを省いて90度向きを変えて搭載しドライブシャフトの替わりにプロペラシャフトを取付けたため、NA及びターボ全車のエンジンが縦置きに搭載されています。縦置きミッドシップでビスカスセンターデフを持つ4WD車としてはこのクルマの他にランボルギーニ・ディアブロ等が挙げられます。
デザイン上の特徴としては、ミッドシップ車特有のサイドエアダムだけでなく大径タイヤや高めの車高の他に、未塗装ながら当時はセダン系の高級車以外では採用が少なかったグリップ式のドアアウターハンドルの採用や、ヘッドライトのカバーが二重になっているのが特徴でした。

映画 トラック野郎 爆走一番星

トラック野郎 爆走一番星 [DVD]
「トラック野郎 爆走一番星」今回は脇を飾ったクルマたちです。
冒頭に登場するデコトラたちです。
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風雲龍です。
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人気シリーズの第2作目となるこの作品、1作目よりはるかにスケールアップされトラックも豪華になっています。ストーリーなどはかわらずコメディ調で気軽に見れる作品だと思います。
時計
プロフィール

ウイングロード乗り

Author:ウイングロード乗り
きよと申します。よろしくお願いします。
性別 男
年齢 想像にまかせます。
趣味 クルマ ミニカー ももちゃんと遊ぶ 映画観賞 ドラマ 音楽

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